君がいなくて何になろう?
もっとそばに来てほしい 君の吐息がかかるくらいに……
もっとそばに来てほしい 君の呼吸を感じるくらいに……
君は僕の生命力 君は僕の活力源 君なしの生活は考えられない
酸素の稀薄が僕らを苦しめるように 君の存在の稀薄が僕を苦悩させる――
君は僕にとって最低不可欠 もう君なしでは生きていけない
ああ、僕はもう 君がいれば何もいらない……